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2009年7月

2009年7月30日 (木)

ARIGATO USA

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無事に日本に帰国しました。もうすぐ24時間起きてます。時差ボケに負けない様に。機内は行きのような奇跡は当然起こらず、狭くて、いや興奮してやはり眠れませんでした。

昨日も遅くまで語りモチベーションを高め合いました。腹を引き締めたり引きちぎれそうになるぐらい笑ったり、侍の「秋本、もう眠くなってきちゃった」の一言はもう終わりかと哀愁漂う寂しい一言でした。

朝早くロスの空港まで送っていただき、貴重な4時間を奪っちゃってすみません。

今回、正直「陸上」という目的以上に他分野での収穫の方が大きかった。当然いい練習をする、それはそれで十分達成されたのだが、それだけじゃない大きな充実感と達成感。

最初はよくこの地で生活できるな・・・と正直思っていた。アメリカに行きたいというよりも侍がいるから行かせてもらった。英語が話せない自分、最初は侍が喋れるしいいかって。でも、過ごしていくうちに話せない悔しさ。想いを伝えたいと思う様に変化していた。

アメリカ人を観察して思ったこと。それは「一生懸命」だった。生きてる。人生を楽しんでいる。そんな印象を感じた。グラウンドを走る学生?先生?とにかく全力、すぐに歩くけど表情が本気だった。みんな。

中田英さんが世界中を旅してきっととんでもないことを得て学んだろうなって。俺なんてたった一カ国でこんな風に思えるんだから。もっと見たい。もっと知りたい。

そして、連日連夜話したあの時間。一生の宝。自分を知って受け入れることができた。それが勝ち目が薄れる事実でも受け入れることができた。だってその身体で生まれてきたんだもん。しょうがない。その事実を受け入れて勝負するしかないじゃん。逃げる時間の方がもったいない。

また楽しい人生になりそうだ。世界は一つだ。ありがとう。

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2009年7月28日 (火)

カズダンスよもう一度

アメリカに慣れて来たなと思ったらもう明日帰国。なんと充実している時間とは早く感じるものか。

先日はかなりレアな場所でトレーニング。写真が出せないのが残念。いい環境でいい練習に充実感。

夜はまたもウィリー夫妻にパーティーにお呼ばれ。驚くべきところはウィリー夫妻もその人と2回しか会っていないらしい。しかも、全く持って関係のない我々も余裕で参加してOKというところがアメリカならでは。どうやら結婚20周年記念パーティーだったようだ。

それぞれが料理をもってお祝い。初対面の我々にも笑顔で対応。アメリカやっぱり人がいい。

翌日はトレーニング後は海へ。

アマルフィかここはと思うほどの景色。
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疲れを癒す大海原。

するとこんなことをする人まで。
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まさにロマンティックあげるよって。絵になるわ。

明日でこの合宿も終了。帰国し長文の日記を作成しようかな。

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2009年7月27日 (月)

ウィリー・バンクス

今日は一日フリー。

海の見える?カフェでトーク三昧。

プロファイリングで盛り上がる日本人。結果、405は厚化粧なのであった。

夜はなんと、あのウィリー・バンクス氏のお宅でお食事会。三段跳びの元世界記録保持者でその記録は10年間不滅の記録。米国陸上殿堂入りも果たすなどとにかくすごい。あの跳躍時の際、手拍子のきっかけを作った選手でもあるのだ。(詳しくはこちら→http://ja.wikipedia.org/wiki/ウィリー・バンクス_(陸上選手)

ウィリーは日本の滞在期間も長く日本語ぺらぺら。美味しい料理を振る舞っていただきました。

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なんと毎日が充実しているのかと思う。こんな経験は普通できない。経験だけで終わるなんてことは我が人生においてはあり得ないこと。その経験を還元していきたい。今日また深く思うのであった。

写真はウィリーとモスキート音が50歳レベルでも聞こえないともりんと20代でも聞こえる405。ウィリー色んな意味で大きい人だったなあ。

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2009年7月26日 (日)

Moving book

微弱電流12時間フル起動の効あってかなり回復。今日は技術練習後に有酸素。広大な芝生を走りました。

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まだスピードが出せないため乳酸の出も甘かったですが、徐々にっす。

今日は日本では見たことのない風景を見ました。

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グラウンドの周りを本を読んで歩き続けるおばさん。何を思うのか。そしてそうさせてしまう脳。アメリカの環境の深さを知る。

練習後はプールで日焼けで火照った身体をアイシング。

泳ぐ力はなくただ浸かっているだけでした。明日はREST。明日は何が起きるか。
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2009年7月24日 (金)

いちいちあれなんだよな

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午前は練習。今日も暑い。日焼けが痛すぎて苦戦中。脚もやはり速い動きにはまだ耐えられず少し痛みが。楽しいとか思うことが回復力を早めるんだって侍に言われた。ONとOFFなんだな。今日は今日で反省。

午後は急遽、メジャーリーグを観戦に行くことに。メジャーリーグの日本のエージェントの方に試合観戦のお誘いとメジャーリーグの組織、経営についてノウハウを学びました。

日本の野球の試合すら見たことないのにいきなりメジャーって。会場はWBCの決勝が行われたサンディエゴのスタジアム。

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スタジアムの中にも入れて一番上の席で観覧。なんかバーみたいな所もあってさすがアメリカ。


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メジャーのプレーも然ることながら驚いたのは野球場の使い方。その中でも攻守交代の際の盛り上げ方には驚愕。会場を包み込んだあの手法は、野球が好きじゃない人も見れるなと実感。日本陸上界に生かせそうなやり方もありそうだなとただただ勉強と活性化の術を模索。メジャーから学びました。うん。

色々考えながらも脳が疲れて糖分でもとアイスを食おうと。どうですか?これ?いちいちオシャレなんですよ。

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ただめっちゃくっちゃ甘い!もう後半食えずにまた敗戦。アメリカ強いって。

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2009年7月23日 (木)

24時間戦えますか

アメリカ2日目、今日はUCSD(University of California,San Diego)へ。

サンディエゴは至る所に芝生があり非常に脚に優しい。それとは対照的にトラックがコンクリートのように固い。誰もが自由に利用できるようで陸上専門選手以外の利用が目立っていた。グラウンドの周辺も広大である。

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ただ日差しが強い。今日一日裸で走っただけで肩が・・・。帰国する頃には恐らくそれ相当の黒さの可能性が。

トレーニング後はUCSDのスクールマークをバックに日本のボルトがパシャリ。
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そして、アメリカに来て思い反省する日々。それは「食事」
あり得ない!量!量!量!

面白がって侍たちもあおるし頼む。もう昔の「小林尊」並みの大食いぶりには今の俺にはないしそう思わせるアメリカの猛威。

昼は軽めにサラダとサンドウィッチだけにしようものならやたらめったらとろけるチーズとかをインしてくるし重くて食えない。夜は夜でパスタで軽めにと思いきや平打ちパスタにこれでもかぐらいクリームチーズがからむからむ。もう本当食えない。今のところアメリカ相手に完食ができず完敗・・・明日こそはとサンディエゴの空に誓う405。

夜はそっち系の方々の甘い目線が怖かった405でした。決してお誘いを受けたとしてもアメリカだからといって安易に言わないようにしよう

「Yes!We Can!」とは。


時差ボケにも苦しめられる日々。24時間戦えません。

写真は時差ボケに破れまるで王子の様に眠りにつくともりん。
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2009年7月22日 (水)

無事到着

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なんとかアメリカ到着です。

出発の小話をひとつ。成田でスーパー幸運なことがなんと当初のエコノミーからビジネスにスーパージャンプアップ。こんなことがあるのかとスーパー驚き。なので行きはビジネスクラスのビジネスなおもてなしにスーパーテンション上がりまくりマクリスティで1時間も寝れずアメリカへ。

ロスに着くとima・五十嵐社長と侍がお迎えに来ていただきました。社長とは夜に待ち合わせということで社長はいったん仕事へ。

405は侍の車でロスからサンディエゴへ移動。今回の合宿はAPF・ご存知「ともりん」も同行。

サンディエゴはアメリカ西海岸に位置しており、なんだか温暖な気候で過ごしやすい陽気。侍宅に到着後はまったりすると眠くなるからとすぐにトレーニングへ。海辺の芝生を走ろうと。ってか侍宅から見る景色も絶景。


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トレーニング場所へ移動すると海が一望できる芝生。なんとも美しい日本にはない情景。


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さすがアメリカと思うのが平気で僕らがガンガン走るのをよそに家族でピクニックしだしたり、サッカーしだしたり、カップルいちゃつきだしたりとそれぞれが自分の世界。負けずと我々も自分の世界に。汗だくで五十嵐社長との夕食へ。

そしてこんなに起きていたのは初めて。時差ボケの意味を激しく理解するのであった。
まずはこっちの環境になれることかなと。

明日はUCSDへトレーニングです。


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2009年7月20日 (月)

マサオは…

マサオは…
マサオはマカオへ帰国。

故郷で頑張れマサオ。

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行ってきます。

行ってきます。
アメリカ、サンディエゴまで行ってきます。

長期遠征、感謝の気持ちで学んできます。

405、行ってきます。

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サンディエゴ

サンディエゴ
修行してきます。

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2009年7月18日 (土)

秋本マイケル真吾

今朝、タオルの恐ろしさを知った405です。

脚は順調。JOGまでは回復。やっぱり鍼って素晴らしい。

明後日の市原ナイターは厳しそうですがコツコツケアして治すだけ。

その市原ナイターの翌日には初渡米。遠征に行って参ります。場所はアメリカ、サンディエゴ。

海外は卒業旅行に台湾に行った一度だけ。油っぽすぎる中華料理に胃袋がボコボコにやられた記憶が鮮明に刻み込まれている。数々の飯を食した中でも普通に屋台のおっさんが作っていた小龍包が一番美味かったな。

是非とも、カーロン・クレメントかバーション・ジャクソンに会いたいな。あ、あとマイケルに花も手向けたいな。

でも結局一番は、サンチェス。ああ愛しのサンチェス。

あ、でも僕はそっちじゃないですからね。

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2009年7月15日 (水)

それが痛みでも

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針打ちまくって脚が浮腫みまくっている405です。

初めて痛めたあの箇所。順調に痛みは取れているものの走るまではまだ。

今年までは耐え時。何が起きても試練試練。細木さんを信じようか。

密かに狙っていた今週末の市原ナイター。400mはまた次回にお預けになりそう。今は耐え時。

来週にはちょっと遠くまでお出かけ。それまで良くなれ俺の脚。

俺もポジティ部入部したいな。坂水さん。

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2009年7月13日 (月)

両リレーいただきました

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先日行われた、千葉県クラブ対抗選手権大会。

チームアイマから多くの選手が出場。

各個人の入賞も然ることながら4x100mR、4x400mRの両リレーを制覇。

個人的な注目は新メンバーの笛木の久々の復帰戦。200mは練習不足もあって仕方のないタイム。その後のマイルは素晴らしい走りを披露。やはりのポテンシャルの高さ。

9月の全日本実業団に向けて楽しみになってきました。4継もバトンパスゼロにも関わらず好タイム。4継も積極的な試合参加を試みようか。

いやいやお前はなんしてんねん?

という声が聞こえてきそう。両リレーのために早々と福島から帰省したのにも関わらずアップで足を負傷。初の箇所の軽度の肉離れ。

なにしてんねん!!!!

いつも肉離れのときは疲労困憊時。調子がいい時に肉離れをするという昔から良く耳にする定説を理解しました。

アイマキッズとチームアイマの頑張りを目に焼き付け肥にし前進あるのみ。

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2009年7月10日 (金)

福島県選手権 400mH 風のいじわる

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予選 54,09 1着
決勝 52,69 優勝

福島県選手権といえばあづま陸上競技場。毎年、ほぼ無風な上に高速トラックときたもんだ。

予選から記録狙う気満々な405。

しかし、アップの時点で様子がおかしい。風がなんだが吹いてる。どうせすぐやむだろうと思いアップしてると色んなものが吹き飛ばされているのが見える。

衣類やらシューズケースが飛ばされる、それを追い掛ける中高生。

そこで違和感を覚えはじめた405。

これ…まさか…止まない系…?

嫌な予感は的中。棒高跳びがなんと延期。不規則な風がメインの競技場でも吹き荒れる始末。

もう、風はないと思い込んでスタート。予選からMAXでいきましたが13歩が遠い。最後も風にあおられなんと15歩で押せずに17歩になるという大珍事。

ここで予定が狂い動揺を隠せない405。

決勝まで2時間ない。どうするか…?ここは冷静に粛粛とざっくばらんに考える。

もう作戦変更決意。13歩を14歩にして7台目までいこうと決意。

記録は厳しいと判断し勝負狙いに切り替えました。ただ前半14歩の練習はゼロ。不安はあるが引き出しはある。自分の経験に大博打。

もうぶっつけ本番で決勝。おしっこしたいけど我慢。とにかく集中して楽しもうと。おっと黄金比も忘れずに

決勝スタートしバックストレートに入った時に強い向かい風。14歩にして正解だわと走りながら実感。

しかし、7台目までと決めた14歩も危険と判断し走行時に急遽5台目までに変更。この辺は9ヶ月のブランクといえども身体が覚えてくれてました。

ラストは15歩で捌きすぎたからか内転筋がつりそうになりながらもなんとかもってくれました。ありがとう、俺の足。

記録は案の定、低調でしたが最低目標の5度目の優勝は果たせました。

でも結果、52秒かかっちゃって笑えないよね井原さん。
でも、そこは分かってくれるよね井原さん。

コンディションの面は仕方ないけど、何故!よりによって今日なのよ!と言ったところでしょうがないよね。

好調だっただけに予定の歩数でいけないほど、もどかしいものはありませぬ。この借りは必ず。どっかでまた出たいな400mH。

でも、まずは初期目標であるスプリントでの走力アップはぶらしてはいけない。コツコツ400mから基盤を作っていこう。そうしよう。

久々の400mH。懐かしいのと楽しいのとやっぱり難しかったぞ。来年は毎回そんなこと思うんだろうね。

来年は毎回笑えるために今を生きます。
本当に支えてくださった多くの方々に心から感謝の思いです。

福島県選手権 400mH 風のいじわる

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てんやわんやながら

てんやわんやながら
無事勝ちました。

風にやられました…

詳細はまた後ほど。

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2009年7月 9日 (木)

次の奥義、黄金比

次の奥義、黄金比
スタート前に謎の右周りを行ってきた405。次は黄金比じゃ。

今日は久々にあのお方の下へ。405に座右の銘『ありがとう』 を教えてくれたあのお方。

本当久々の再会だったのですが、やっぱりすごい。あの当時もよりもすごくなってたことに驚き。明日はいけます。きっと。

そして、驚きの再会2。

YDIさんに再会。平澤先生の下に仕事でいらしてました。安定した生活から切り開いた方、常に新風を求めている方、そんな印象を405は抱いていました。

なんかYDIさんと仕事の話しできて嬉しかった。VIVA広報。

明日は奥義を早速使ってみますね。先生。
ラッキーカラー赤づくしで明日はいきますいきます。

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2009年7月 8日 (水)

うつくしま、ふくしま

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以前として稲川淳二が人気ランキング上位を独占中のARIGATOレストラン。偉大なり淳二。

それはさておき、明日地元、福島へ。

不思議と緊張感はなし。ただ、そんな余裕をかましていても当日になればどうなることやら。前回の400mHのレース、ビックフェスタでは緊張しすぎて当日サプリメントが飲み込めないという過緊張に陥るというチキンぶり。

今回は地元福島で楽しんでこよう。そうしよう。

5度目の優勝をかっさらってきます。


写真はトリオ300でおなじみ伊藤超短波のアスリートミニ。医療器具ですね。トリオ300持ちながらも買ってしまいました。なんせ軽いし、プラグが外れにくいときたもんだ。これでプラグが2つついてたら最強。

自分の身体への投資ですわな。

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2009年7月 7日 (火)

絶好調、中畑清です。

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その名が表すほどの味。氷を作って90年から辿り着いた味には到底思えないアイスでした。

さて、今日は刺激で200mH。あの普通過ぎてコメントが出ない300mHを払拭。

21秒台でいけて嬉しい悲鳴。キャー。

一台目までは5秒6ときたからすったもんだがありました。これで本番52秒とかかかっちゃたら笑えないよね井原さん。

あとは過剰にパスタでも食ってあれを溜め込んじゃおう。そうしよう。

今日もマイケル聞いて天の川でも探そう。そうしよう。

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2009年7月 5日 (日)

趣味は釣りと陸上

の405です。

先日実に9ヶ月ぶりの300mHという距離を駆けた。

タイムも内容もまあ予想通り。良くなっている面もあれば鈍っている面もあり。まあそんなうまくはいきませんわ。

そんな時はクリーミーなカフェラテでも飲みながら小説でも読みふけよう。

今は集中力を高めすぎず緩めすぎず時を待つのみ。

そして、おおらかにあの彼の様にスパイクのみを持って試合に出かける余裕さが欲しいと思うのであった。

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2009年7月 2日 (木)

チェンバル語講座

やたらと社員の標的になる405。まあ1年経てばこんなもんよ。

今日もさっさと洗濯して寝ようっと。

明日は、俺と竹井さんの席ってあるのかな?

そんな気持ちをチェンバル語で言うと

「ウェ〜ア〜イヤ〜」

クワガタさんに再び会えるその日まで俺は走り続ける。


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2009年7月 1日 (水)

君にBUMP

できる人の失敗談を聞くと妙に安心する405です。

話は奇麗にすりかわりまして、最近自己ケア、そう自分への労りがうまくいっております。

今は次レース、9ヶ月ぶりの400mHにドキドキワクワク。

今日も高鳴る胸の鼓動を聞きながら13歩のリズムを刻んで瞑想にふけようと思います。

そう、無意識はいつも君に語りかける。



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